学校での生活が社会に出て、自分を守ることになっています。

マスコミに学校における校則についての、

いろんな見直しが載るようになりました。(見た目は外からの難くせ)

その視点は、差別だとか・学校や教師のパワハラ的だとか・女性に対する揶揄だとか。

様々ですが、そのようなことを決めることになった背景をきちんと理解して、

見直すものは見直すという手順ができないのが残念です。

(校則がうまれた原点をしっかりと調べてからでいいのにね。)

例えば、髪の毛は黒でなければいけない⇒金髪でもいいのではないか・赤茶でもいいのではないか・・・。

私はどちらでもいいのです。

いちいち、こんな髪型はおかしいじゃないですか?

何センチ以上あれば切らないといけないんですか?

そんな質問を学校や教育委員会に電話したから、書くことになったのです。

Webから引用

ただ、私の教師経験から言えることは、

町のワル達(昔の教え子達です)が言うことには、

黒髪できちんとしている子供には因縁を付けないという事実を知ってますか。

彼らが狙うのは、服装が派手であり、髪の毛を染めている、

ちゃらちゃらした装飾品を身に着けている子供だそうです。

時代が変わりましたから変わってきたかもしれませんが。

あくまでも参考意見です。

あなたのお子さんはどうされますか?

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