音読の二極化は子ども達の力の差をはっきりさせます。

音読の二極化。

学級では、毎回音読カードを渡しています。

宿題ではありません。

子どもの意志で音読をするようにしています。

ただ、音読の重要性は毎回話しています。

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様子は、毎日しかりとやってくる子ども、

週に2回、3回やってくる子どもがいます。

その子ども達は、音読に対して自信を持つようになりました。

すばらしいことです。

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