字を書くときは、鉛筆を持っていない手も大事です。

字を書くときは、

鉛筆をきちんと持って書くのですが、

鉛筆を持っていない左手または右手も大事です。

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(この手は第2の脳といわれ、脳の活性化につながり記憶力を高めると言われています。)

ノートをしっかりと押さえて書くので、

字も上手に書けるようになります。

1時間の学習の感想(か)をノートに書きます。

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最初は、簡単な言葉ですが

だんだんと詳しく書けるようになります。


また、音読は、勉強が終わるまでは一つの題材を20回は読んで欲しいです。

そして、その回数を題名の下に 正 の字で書いていきます。

(例えば、20回だと 正正正正)
これは、約束でもきまりでもありません。

「こうできるといいよね。」というお願いです。

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