子どもは敏感です。だから、声掛けは本気で行うんです。

 楽しく学習を進めるためには、

教師が子どもの見えない心(思い)をつかむ必要があります。

子どもは、複雑なようで単純で、単純なようで複雑です。

もう一つ、子どもが大人と違うところは、

「感じるのがうまい」ということです。

だからこそ、毎日、毎時間、本気で指導しないと見破られてしまいます。

これは家庭での声掛けも同じですよ。

追記

 本気って難しいんです。

見せかけの本気だと子ども達はすぐ見抜きますからね。

やるときは必死に本気になりましょう。

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