正しい日本語を身に付けないと、これから先の学びは暗礁に乗り上げます。

子ども達に今大事なのは、

日本語の力をきちんと付けてあげることです。

TVでは壊れた日本語の表現がもてはやされて、

それが正しい日本語のように扱われていますが、

間違いです。

方言でもなく、

標準語による日本語が全く聞けない放送内容になっています。

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しかし、これから何十年も生きていく子ども達には、

正しい日本語をきちんと身につけて欲しいです。

それが、その先学ぶであろう日本文学を正しく理解できる道だからです。

流行に流されて、簡単な方向に向かった時、

子ども達の学力は減速しますから。親は注意が必要です。

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