楽しい音読はやり続けることです。

 音読はやり続けると、

楽しく音読ができるようになります。

先生も音読は大嫌いでした。

面倒くさいし、

読めない字があって恥ずかしいし、

みんなから笑われたくなかったから、

音読練習はしませんでした。


でも、上手な子のまねをして練習していったら、

音読が楽しくなりました。

もっとやり続けていたら、

楽しい音読ができました。 

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