こんなに子どもを甘やかして、教師は大変です。

「置き勉」OK広がる 国通知が追い風に 紛失トラブル警戒、慎重な学校も
10/15(月) 10:19配信 西日本新聞

 小中学生の登下校時の負担になっている重過ぎるかばんやランドセルの改善を図ろうと、教科書などの勉強道具を学校に置いておく「置き勉」を認める動きが広がっている。かばんの重みに配慮を求める国の異例の通知が追い風になっているが、紛失などのトラブルを警戒して慎重な学校はなお多い。肩への負担といった健康被害に対する懸念もある中、置き勉の浸透に向けて識者は「まずは肥大化する学校の責任を見直すべきだ」と話している。

内履きを昇降口に置いて下校しているけれど、

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その内履きがなくなったり、

いたずらされることがあっても

教師の責任が問われている現実を知ってますか。

きちんと言うことを聞く子供だけではありません。

片付けもしない子どもは、

教師が片付けるしかないのです。

それなのに、教科書などの勉強道具を学校に置いておく「置き勉」を認めたら、

更に教師に求められる責任が増大します。

健康を害するかもと言ってますが、

過去50年以上、肩を壊した人はいません。

こんなに子どもを甘やかして、

子どもの成長を奪っていますね。

そのつけは将来親に来るのです。

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