ひきこもりと不登校は同じ危険性があります。


ひきこもりと不登校は紙一重です。

突然学校に行かなくなった。

朝起きなくなった。

親の言うことを無視するようになった。

などなど、何か原因があるのかと考えるのが普通の親です。

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しかし、ここでほとんどの親が間違えるのです。

学校に原因があるに違いない。

決して、外れていないかもしれませんが、

根本の解決にはなっていません。

これから親が死ぬまで奴隷に近い生活を子どもに強いられる危険性があります。

最近、騒がれていいるひきこもりの若者の親殺し、
または将来を悲観した親が子どもに・・・.

そうならないための手立ては2つ。

子どもには、どんな事があっても死なないことを植え付ける。

ひきこもりは、怠惰た怠け者に近いのだから

行為は認めないが子どもの思いは認めてやる。

そして、どんな仕事でもいいから職をもたせることです。

親としての強権を発してでも強くやらせるべきです。

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