勉強の楽しさは、間違いが「できた。わかった。」と言えた時です。

学習課題をやってみて、

自分で答え合わせをして、

「できた。わかった。」と言えることが喜びであり、

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楽しい学習です。

もし、間違いがあったらもう一度やっておぼえます。

小学校高学年は、

間違ったところから本当の勉強が始まると思うのです。

間違いが「できた。わかった。」と言えた時、

喜びは2倍になります。

そのために、「ひとり学び」(家庭学習)が大切なのです。

その時に、大事なのがノートです。

ひとり学びのあしあとがノートに残り、

自分で勉強したことの記録になります。

間違いなおしもノートに書きます。

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