子どもは必ず話してくれますから、信じて待ちましょう。

最近、机の上をごちゃごちゃにしていませんか。

脱いだ服を投げっぱなしにしていませんか。

言われたことをやろうとせず、

面倒臭がりませんか。

お金をせびることはありませんか。

ちょっと要注意です。

学校でなにか嫌なことがあるのです。

さあどうしますか?

反抗期でもないし疲れているからそのうち治るでしょ。

なんて考えていてはいけません。

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まず、学校の先生に聞いて見ることです。

(電話より連絡帳がいいですね。)

大概の先生は、子どもの変化に何かしら気づいています。

そして、子どもにはどう声かけるべきか、

そこが1番知りたいことですね。ストレートに聞くのです。

「嫌なことが頭にあるようだけど、話せるとき話してね。」

深追いはしません。

生活面でのだらしなさをくどくどと言うのもなしです。

子どもは必ず話してくれますから、信じて待ちましょう。

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