あいさつは元気が出てくるという不思議な言葉です。

 1学期の始業式で「大きな声であいさつをしましよう。」

とがんばることを言いました。

どうですか?できましたか。

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あいさつは、されたら返す(答える)ということも大事ですが、

自分から進んであいさつすることが大事です。

学級では、教室に入る時「おはようございます。」

と言って入ります。授業の始めと終わりにあいさつをします。

清掃が終わってから「さよなら」のあいさつをして、帰ります。

 また、休み時間など他のクラスの子ども達と

「こんいちは」のあいさつを交わすこともあります。

あいさつを交わすことで、

お互いの心がつながり、仲良くなれるのです。

その時、大きな声のあいさつは、

自分を信頼してもらえる大きな力となります。

そして、大きな声であいさつをされた人は、

嬉しくなり、元気が出てくるという不思議な気持ちになります。

だから、毎日、大きな声であいさつをしましょう。

「おはようございます。」

「いただきます。」

「ごちそうさま。」

「ありがとうございます。」

「おやすみなさい。」

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