ドラマ「dinner」は今日も働く、生きていく勇気を与えてくれます。

今日もまた、ドラマ「dinner」を見てしまった。

 

 

 

殺伐とした世の中で、このドラマを見ていると、

 

 

 

なぜか生きる勇気が湧いてきます。

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毎回、一人の人の人生をドラマに絡めるので、

 

 

 

見ているのが楽しみです。

 

 

 

働くって、生きるってこんなんだったよね

 

 

 

って呟けるようなドラマです。

 

 

 

再放送はでしか見れませんが、

 

 

 

続編があるならもっと楽しくなります。

 

 

 

毎日、感動をありがとうございます。

 

 

 

『dinner』(ディナー)は、2013年1月13日から3月24日までフジテレビ系「ドラマチック・サンデー」枠(毎週日曜日21:00 – 21:54〈JST〉)で放送された日本のテレビドラマです。伝統的な本格イタリア料理を提供する「Roccabianca」が舞台です。

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主演の江口洋介演じる江崎究は、腕は確かだが、その人柄に問題を抱えている人物。料理オタクであり、料理に関しては妥協を知らないため、周りの人間はその事で迷惑を被る事も多々ある。料理人である彼にとって大切なことは「素材×調理方法=味」であり、それ以上でも以下でもないと確信している。そこにある人間関係や愛情、伝統といった実体のないものは一切必要ないと江崎は考えている。

 

 

 

 

楽しみだったドラマチック・サンデー枠が、

 

 

 

2013年春改編に伴って廃止されたのがとても悔やまれます。

 

 

 

その後のバラエティ番組のつまらないこと。

 

 

 

フジテレビの衰退の大きな原因でもあるでしょう。

 

 

 

誰しもがそれぞれ人に言えない悩みや夢を抱えながらも
今日も働き、今日も生きている。
江口洋介を主演に迎え、有名イタリアンレストランを舞台に
“働くこと”“生きること”を問いかける
笑って泣ける、群像劇をお届けします!!

 

 

 

ドラマチック・サンデーは、最高のドラマでした。

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