ビートたけしさんが離婚とは、とても残念です。

“常に冷戦状態”だった たけし、幹子さんのことでグチも 関係者「どこかで心の傷に」
6/13(木) 5:00配信 スポニチアネックス 

ビートたけし離婚

たけしが常に周囲に「冷戦状態」などとうそぶいていた幹子さんとの40年にわたる別居生活には何があったのか。

 たけしと、漫才コンビ「ミキ&ミチ」として活動していた幹子さんが出会ったのは、78年の番組共演。周囲は幹子さんを「明るくて、ぐいぐいと引っ張っていくタイプ。人を立てることも、引くことも知ってる気遣いの人」と評し、母親を理想の女性とするたけしにはドンピシャのタイプといえる。80年には事実婚状態となり、幹子さんがスナックでアルバイトをして家計を支えた。81年にはフジテレビ「オレたちひょうきん族」で“夫婦漫才”を披露したこともある。

ビートたけしさん、とても残念です。

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離婚は個人の自由であり、

夫婦間の問題は他人ではわかりませんが。

だけど、「たけしくん、ハーイ」のドラマで見るかぎり、

貧しい中で育てられたたけしさんだから、

結婚した奥さんを大事にして最後まで添い遂げるという

人間本来の生き方をして欲しかった。

日本の社会風潮が大きく変わってしまったのかもしれません。

それでもたけしさんには、

そんな日本人の生き方をして欲しかったです。

生き方の目標でしたから。

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