ここは日本人の国なのです。

川崎で再びヘイトめぐる対立 市民困惑「みっともない」
10/7(日) 22:21配信 産経新聞

 在日コリアンが多く住む川崎市内で続くヘイトスピーチ(憎悪表現)をめぐる対立で、JR川崎駅東口で7日午後、街宣活動が行われ、現場は2時間以上にわたり騒然とした。神奈川県警の警察官が警備に当たり、駅利用者らは一様に困惑の表情を浮かべた。

 川崎では近年、ヘイトスピーチをめぐる対立が激化。3月の川崎市のヘイトスピーチ事前規制をめぐるガイドライン施行を受け、市内はヘイトスピーチに反対する勢力と、「表現の自由」を訴える団体の主張がぶつかる“主戦場”となっている。

ヘイトスピーチがいけないことはみんなが知っています。

ここで問題にしなければいけないのは、

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日本にいて、日本の悪口を言っている人達を取り締まって欲しい。

そして、日本を批判する外国人を認めないという精神を

きちんと打ち出して欲しい。

なんでも言えることが、素晴らしい国ではありません。

中国で国批判をする人達を厳しく取り締まるのは、

中国を守るためです。

今の日本は、日本人が好き勝手を言っている・行動している外国人の隅で

じっと我慢しているという構図をなくしてください。

ここは日本人の国なのです。

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