森友問題より、日本年金機構のデーター販売が大問題です。

時事ネタ

年金の個人情報、中国の業者に渡し入力を再委託

日本年金機構からデータ入力業務を委託された東京都内の情報処理会社が契約に違反し、最大で約500万人分の個人情報を中国の業者に渡して入力業務を再委託していたことが厚生労働省への取材でわかった。(読売新聞から引用)

 

困りました。マイナンバーなんか、

 

 

 

あれほど慎重に扱わせておきながら

 

 

 

だだ漏れ状態だったんですね。

 

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それも偽造にたけていて、

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偽造カードで日本のお金を持ち去る国にデーターを渡していたとは。

 

 

 

なんという不手際極まりないです。

 

 

 

それも取材しなければ公にならないことも問題です。

 

 

 

東京都内の情報処理会社が契約こそ大問題です。

 

 

 

どんな契約だったのか、国会で調べて欲しい。

 

 

 

森友よりこっちの方が国民にとっては大問題です。

 

 

 

そして、いけシャーシャーとこんなことを言ってます。

 

 

 

同省は、「中国の業者から個人情報が外部に流出した事実は今のところ確認されていない」としている。

どこを調べて喋っているのか、もう信じられません。

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