勘違いだったらごめんなさい。

防衛大臣 稲田 朋美さん、いやもう別な言い方ですね。

 

 

前防衛大臣 稲田 朋美さん、大変ご苦労さまでした。

 

 

あと少しだったけれど、まっとうできなかった悔しさが

 

 

省を去られる時見せた笑顔だったんでしょう。

 

 

どんなにがんばっても女性としてしか見てもらえず、

 

 

鼻で笑われている耳に聞こえない失笑が

 

 

いつもいつもあったのでしょう。

 

 

今の世の中に存在する”いじめ”の姿です。

 

 

それでも前防衛大臣 稲田 朋美さんは、

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耐えて耐えて、それでも耐えていました。

 

 

時々、言動に気持ちとは違う表現がありましたが、

 

 

“いじめ”にあっている人の姿です。

 

 

言った言わないの水掛け論、

 

 

誰が仕掛けたんでしょうね。

 

 

“いじめ”で日本の国務大臣も首になるということでしょうか?

 

 

真実はわかりません。

 

 

ただの勘違いならごめんなさい。

 

 

 

読んでくれてありがとうございます。88

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