サッカーW杯のための監督は、報酬が高すぎます。

サッカーW杯が就労したばかりだと言うに、

現西野監督の去就が話題になっています。

新しい監督として、

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U-21日本代表の森保一監督のA代表兼任案だったり、

外国人監督の案もあるなどと、

どこからか湧いています。嫌な話ですね。

日本人の監督はいいと思いますが、

こんなにころころと監督を変えなくていいんじゃないかと思います。

それらのに、最高責任者の発言にもいらっときます。

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3日にカザンで取材に応じた田嶋会長は暫定監督などを置く考えを否定した上で「安易に決めるつもりはないが、そんなに長く待っている場合でもない。7月中には決めたい」と話した。一方、西野監督は去就について「その話は…。ノーコメント」とだけ言った。日本協会は今月20日に技術委員会を開き、同26日の理事会で正式に新体制を決める見込み。

民間企業・団体なら何も言うことはありませんが、

国を代表して世界に出ている日本サッカー協会は、

公益財団法人だからいうのです。

国費が注ぎ込まれているのに、

国民を無視した個人の営利を目的とした姿に見えるのが、

とても残念です。

2年間勤めて、4億円だの、6億円などと

破格の報酬に深い疑問を感じます。

国民のための指導なら、名誉なのではないですか?

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