敬老パスを待っていたのに、また5年待たないといけない。横浜市はくそですね。😭

日記
かに
かに

やっぱり、横浜市はくそですね。(これは失礼しました。)でも、65歳からの敬老パスが70歳以上になってました。全国で負担が多いから、見直しを迫られている、と。とっても不満、やっと65歳になる昭和30年生まれの人達は、またしても先送りさせられました。年金でも先送りされ、今度は横浜市の交通機関を年間一定額を支払うと、乗り放題のパスが70歳まで待たないといけません。😫😫

 

 

 

 

お金がないなら全部やめろよ。

 

 

 

年齢を上げて残すほうが市民に対する差別だよ。

 

 

 

 

ちょきちょきさん
ちょきちょきさん

死んでしまうわ。70歳に届かなかったら、どうするのよ。横浜市による最大なる差別だよ。ウソつきな行政です。やっとたどり着いたと思ったら、また勝手にゴールを動かして絶対ゴールできないようにしてる。だったら、全部やめて。これは年齢をゴールにした詐欺です。横浜市は詐欺集団かも。(失礼なことばかり言ってすいません。)とっても悔しいんです。😵😵😵

 

 

 

ポッポさん
ポッポさん

子育て世代やシングル家庭、貧しい人々のために、今65歳になろうとする人達を見殺しにしている横浜市、酷いひどい行政ですね。🤕🤒

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横浜市敬老特別乗車証制度のあり方の検討について

最終更新日 2020年1月15日

 横浜市敬老特別乗車証(敬老パス)制度は、高齢者の社会参加を支援し、もって高齢者の福祉の増進を図ることを目的とした制度です。
一方、本制度については、少子・高齢化の進展により対象となる高齢者が増加していることに伴い、事業費が増加し、交通事業者・本市ともに負担が増えるなどの課題があります。
今後も中長期的な高齢化の進展により、さらなる事業費の増加が見込まれることなどから、持続可能な制度となるよう、見直しが必要です。
そこで、本制度のあり方について横浜市社会福祉審議会に諮問したところ、「横浜市敬老特別乗車証制度のあり方に関する検討専門分科会」が設置されました。

 

 

敬老特別乗車証

最終更新日 2019年11月27日

1. 敬老特別乗車証(敬老パス)とは

高齢者の方々が豊かで充実した生活を送るための支援の一つとして発行している乗車証で、市内にお住まいの70歳以上の希望される方に交付しています。
利用者の皆様には、事業の運営費用の一部として、その方の収入状況等に応じた負担金をお支払いいただいております。

2.対象交通機関

● 横浜市営バス(全線)
  ※ ぶらり観光SAN路線・ピアラインもご利用いただけます。

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