新型コロナウィルスの影響で、海外にいる日本人の帰国を、日本政府が呼びかけたらどうしよう?

9年目のペナン

世界中が新型コロナウィルスから自国を守ろうとしています  

 

 

 

当たり前でしょ、いたって普通のことですよね。👥

 

 

 

マレーシア🇲🇾では,3月18日に新たに117人の感染者が確認され,

 

 

 

累積感染者数が790人となっています。

 

スポンサーリンク

 

 

 

日本国政府🇯🇵は、海外に出ている日本人に、

 

 

 

日本に帰国、戻れというメッセージ📄を出すのだろうか?

 

 

 

りす
りす

出されたとしてもどうにもならないけどね。しかし、備えは必要かも。😥 😣

 

 

 

ちょこちゃん
ちょこちゃん

日本では騒がなくなったのかな。マレーシアは、今が一番緊張感があるみたいだよ。歩く人が少ないし、車の数も少なくなって外出を控えているようです。😞 😭

 

 

そうなった時、ペナンから日本に戻る飛行機🛬があるのかな。

 

 

 

(アメリカ政府🇺🇸は出しましたね。

 

 

 

 アメリカ政府は、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大が続いていることから、渡航情報を最も厳しい「渡航中止・退避勧告」に引き上げ、自国民に対し、外国への渡航を中止するよう求めた。

 アメリカ国務省は19日、日本を含む全世界を対象に、渡航情報を4段階のうち最も厳しい「レベル4」に引き上げた。

 全てのアメリカ国民に対し、外国への渡航をとりやめ、国外にいるアメリカ国民に対しては、直ちに帰国する手続きをとるよう呼びかけた。

3/20(金) 6:15配信Fuji News Network

 

 

 

私は今のところ、ペナンから日本に戻る選択肢はありませんが、

 

 

 

マレーシア🇲🇾から日本🇯🇵への飛行機✈🛫の情報を調べてみました。

 

 

 

在マレーシア日本国大使館メール📩に、その情報がありました。

 

 

 

大使館からの情報は、海外ではとても信頼できるし、ありがたいです。

 

 

 

【新型コロナウイルス】マレーシア政府による活動制限令の発表について(その3)

4.日本・マレーシア間の航空便運航状況(3月18日午後7時現在)。
●日本の航空会社:週21便
(ア)全日本空輸:週14便
・クアラルンプール = 成田, 週7便
・クアラルンプール = 羽田, 週7便

(イ)日本航空(マレーシア航空とのコードシェア):週7便
・クアラルンプール = 成田, 週7便

●マレーシアの航空会社:週51便
(ウ)マレーシア航空:週21便
・クアラルンプール = 成田, 週12便
・クアラルンプール = 関西空港, 週7便
・コタキナバル = 成田, 週2便

(エ)エア・アジアX:週30便
・クアラルンプール = 羽田, 週7便
・クアラルンプール = 成田, 週4便
・クアラルンプール = 関西空港, 週7便
・クアラルンプール = 台湾(台北) = 関西空港, 週4便
・クアラルンプール = 福岡, 週4便

●運航の最新情報については,必ず,各航空会社へ直接ご確認ください。

 

 

 

 

まだ、日本への飛行機🛫が飛んでいてよかった。😃 😄

 

 

 

新型コロナウィルスの発生した中国🇨🇳の武漢には、

 

 

 

日本人を帰国させるための救援機を政府は飛ばしましたが、

スポンサーリンク

 

 

 

マレーシアには飛んでこないでしょう。(当たり前ですけどね。笑)

 

 

 

ないと信じていますが、緊急帰国の時は、自分で頑張りたいと思います。

 

 

 

(決意は固いですが、全然自信などありません。😭 😧 😌)

 

 

 

追伸です。

 

 

 

Air Asiaからこんなメールをいただき、ちょっとだけ見直しました。

 

 

 

この姿勢は好きですね。

 

 

 

エアアジアをご利用のお客様へのメッセージ
2020/03/19 17:09

お客様各位


いつもエアアジアをご利用いただき、誠にありがとうございます。

 私たちは、新型コロナウイルス感染症の拡大という前例のない事態に影響を受けられている方々の心に寄り添うとともに、お客様の安全を第一に考え、できる限り柔軟な対応をとらせていただいております。


日々の状況を注視しています


 私たちは、お客様と社員の安全を第一に考えています。新型コロナウイルス感染症についての最新情報を日々注視し、各国政府と関係当局、世界保健機関によるすべての推奨事項を順守しています。


できる限りの対応を行います


 予想外の事態につき、現在通常よりもはるかに多くの問い合わせをいただいております。渡航制限や欠航などの影響を受けたお客様のご要望にお答えするため、部門の垣根をなくしカスタマーサポートチームを増員し、24時間体制で対応をしておりますが、対応までお時間がかかることがありますことどうかご理解いただけますと幸いです。

 また、国籍、渡航歴、政府などの指示により、渡航制限または欠航の影響を受けたお客様へのご案内は以下からご確認ください。払い戻しやフライトの変更、対象者などの情報をご案内しております。 (リンク:新型コロナウイルス感染症(Covid-19)によるリクエストに関してのご案内)


ご旅行の予定に柔軟に対応いたします


 今、旅行をすることは、最善ではないとお考えであることは、私たちもよく理解しています。そのため、エアアジアでは、一部の路線において、エアアジアの将来のご予約にお使いいただけるクレジットアカウントのご提供を行っています。クレジットアカウントは、付与された日から365日間有効で、将来のご旅行にご自由にお使いいただけます。また、日程変更の場合には180日以内の同一路線への変更も承っております。これらのお客様によるフライトの変更は、ウェブサイトairasia.comまたはsupport.airasia.comのチャットボットAVAにて手続きが可能です。フライトに変更がある場合には、EメールやSMSを通じてご連絡を差し上げております。


お客様の安全を最高の水準でお守りします


 エアアジアのすべての保有機材には、高品質な空気清浄機能を持つHEPAフィルターが搭載されています。また一部の路線においては、一日のフライトを終えた機材で機内の消毒など特別な洗浄措置が取られています。お客様への影響を最小限に留めるため、リスクが高まらない限りにおいては通常の運航を継続いたします。

 運休や欠航によりご不便をおかけしておりますこと、また、カスタマーサポートの対応にお時間をいただきご迷惑をおかけしていることをお詫びするとともに、エアアジアの社員一同、この困難な状況においてのお客様のご理解、ご協力に感謝いたします。

エアアジア
航空部門社長
ボー・リンガム

 

 アメリカの可愛い娘たち。

コメント

タイトルとURLをコピーしました