マレーシアからANAに乗って羽田空港に行けなくなってます。新型コロナウィルスの影響が薄れたら、運航を再開して欲しいね。

9年目のペナン

ペナンは快晴🌝です。暑い⛲です。   

 

 

 

COVID-19の影響で、マレーシアから海外へ出ることを我慢している毎日です。

 

 

 

もちろん、日本への一時帰国も我慢 がまん 我慢です。

 

 

 

先の見通しは、RMCO「回復のための活動制限令」が12月31日までですから、

 

スポンサーリンク

 

 

それが終われば大丈夫ではないかと思いたいのです。

 

 

 

りす
りす

マレーシアのクアラルンプールから羽田空港行のANA✈🛫は、今は無くなってます。COVID-19の影響がなくなれば、元に戻るんでしょうけど、成田空港までは行きたくないです。🧟‍♀️🧟‍♂️

 

 

 

Webから引用

 

 

 

運賃も安くないしね。

 

 

 

Webから引用

 

 

 

格安航空のAir Asiaが飛ばなくなって、強気値段に戻ったみたい。サービスはよくないのにね。

 

 

 

(マレーシア出国時の証明書類手続きやマレーシア入国時の強制隔離⇩などの解除)

在マレーシア日本国大使館からのWebから引用

マレーシア入国時の強制隔離に関する要件

 本資料はマレーシア保健省が公表した「マレーシア入国時の強制隔離に関する要件」を,当館が日本語に仮訳したものです。更なる修正が入る可能性がありますが,その点ご留意の上,ご参照ください。
(発表原文)2020年11月10日付
国際入国地点における「要観察者(PUS;Person Under Surveillance)」の取り扱い 


マレーシア入国時、入国者はPUSのステータスとなり、COVID-19検査の受検が必須。
受検費用は、PCR検査がRM250、迅速抗原検査キットがRM120(マレーシア人の場合は、それぞれRM150、RM60)。
検査結果陽性の場合は、速やかに病院へ搬送。
検査結果陰性の場合、外国人PUSは、2020年11月15日より、最初の検査、13日目の検査及び隔離に係る費用を、「MySafeTravel」又は「MyQRアプリ」を通して支払う必要がある。
各費用は以下のとおりで、各人はRM4,880又はRM5,010を支払うことになる。(※発表ではこのように記載されていますが、隔離費用RM2,100に関しては、以下B.記載のとおり変動がありえます。こちらのFAQも参照してください。)
✓隔離費用:RM2,100
✓隔離施設運営費用:RM2,600
✓最初の検査費用:RM120(迅速抗原検査)又はRM250(PCR検査)※いずれもスワブ検査
✓13日目の検査費用:RM60(迅速抗体検査)※血液検査
上記支払いを怠った者は入国管理局に引き渡され、国外退去の対象となる。
全てのPUSは、入国管理局のLOU審査プロセスを経る必要がある。
追加的な費用負担のもと、強制隔離をホテルにて行うことも可能(https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/newinfo_14102020A.html参照)

スポンサーリンク

 

 

 

が、それはわからないんですよね。😎😲🤣😁

 

 

 

悩んでもしかたないので、

 

 

 

ちょこちゃん
ちょこちゃん

あきらめながら、ストレスにならない程度に考えています。やっぱり日本があってのマレーシア・ペナンですから。😤😷🤩😂

 

 

 

お気に入りのワンタンミードライをTake Awayしてきました。

 

 

 

 

 

 

揚げワンタンは美味しい!!

 

 

 

サンバルの辛さが舌から脳に伝わってしびれます。笑

 

 

 

11/24のマレーシアの新型コロナウィルスの感染者数2,188名です。(日本は1,571名)

 

 

 

増えましたね。すべてサバ州とセランゴー州のクラスター。

 

 

 

ペナンは15名です。

 

 

 

完治者率は75.0%です。

 

メリカの可愛い娘たち。

コメント

タイトルとURLをコピーしました