ペナンの観光名所”ノーザンビーチカフェ”の値段が、ローカル値段に変わってました。観光客が少なくなってるもんね。✈日本への入国とマレーシアへの入国時の新しい注意を確認しました。💁‍♀️💁‍♂️

10年目のペナン

 

”ノーザンビーチカフェNortham Beach Cafe”に行きました。

 

 

 

ずっと前に行ったときは、観光客が多くて満席でしたが、

 

 

 

コロナで観光客が来ていない状態なので、閑散に近い状態でした。

 

 

 

お店は閉店しているところも目立ちました。

 

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Northam Beach Cafeで座る席が自由に選べたのはラッキーLucky!!

 

 

 

 

 

 

りす
りす

海の見える、波の音が聞こえる席に陣取りました。👍👍👍

 

 

 

 

 

遠くに見えるビルは色が変わるんです。

 

 

 

 

 

ドリンクの注文をしていて「??値段が安くなってる。」、

 

 

 

と思いながら食べ物を頼みに行ったら、一部の屋台の値段はローカル値段でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょこちゃん
ちょこちゃん

海鮮・魚貝類はやはり値段が張ります。

 

 

でも、美味しんだよ。

 

 

 

にんにくをたくさん使っての調理だから、魚臭さもないです。

 

 

 

好きなサーフォーファンを注文、RM6.50(約185円)はローカル値段です。

 

 

 

サーフォーファン

 

 

 

豚肉やフィッシュボールがたくさん入ったスープSuop。

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4/24のマレーシアの新規新型コロナウィルス感染者数2,717名です。(日本では5,605名)

 

 

 

 

 

 

ペナンは134名です。

 

 

追伸です。

 

 

在マレーシア日本国大使館からのメールです。

 

 

日本入国の注意です。

 

【新型コロナウイルス】陰性証明書に係る厚生労働省所定フォーマットの原則化利用の勧奨(2021年4月24日) 0:15

●日本人帰国者を含む全ての入国者に対して求めている出国前検査証明に関し、出国時の搭乗手続や本邦入国時の検疫において、検査証明の有効性をめぐり様々なトラブルや混乱が生じています。

●当地航空会社から当館へは、クアラルンプール発の日本人乗客を含む多数の乗客が書類不備となり、航空機への搭乗拒否又は日本入国拒否等の措置が執られているとの連絡を受けております。

●4月19日以降、入国時の検疫における出国前検査証明の確認を厳格化するにあたり、このような問題を避けるためにも、入国者におかれましては、
厚生労働省が指定するフォーマット
https://www.mofa.go.jp/mofaj/files/100177968.pdf
を利用して検査証明を取得していただくようお願いいたします。

引き続きの任意のフォーマット利用を妨げるものではありませんが、仮に任意のフォーマットによる検査証明を取得する場合には、航空機の搭乗時及び本邦入国時に検査証明の内容を確認するための時間がかかることがあり得るほか、場合によっては、搭乗拒否や検疫法に基づき入国が認められないおそれがあることをあらかじめ御理解願います。

●なお、厚生労働省が有効と認める検査検体及び検査方法以外による検査証明は、本邦検疫及び各航空会社に無効なものとして取り扱われます。そのため、入国者におかれましては、
(1)厚生労働省が有効と認める検査検体及び検査方法等の所定の事項を十分に理解すること
(2)所定の要件を満たす検査を受けること(類似の名称の検査方法が複数存在するため検査時に十分注意願います)
(3)交付された検査証明書の記載内容に記入漏れ等の不備がないか自ら確認すること(任意様式の場合には必要情報の該当箇所にマーカーをする)
など、自らの責任において、有効な検査証明書を準備の上、空港チェックインカウンターに持参をお願いいたします。

●なお、出発地で厚生労働省の所定フォーマットによる検査証明を取得できない等の特別な事情がある場合には、出発地の在外公館に前広にご相談ください。

●検査証明書の確認について、本邦渡航予定者用Q&Aをこちら
https://www.mofa.go.jp/mofaj/files/100178702.pdf
に掲載していますので、ご確認ください。

>引き続きの任意のフォーマット利用を妨げるものではありませんが、

こんなことやっているからきちんとできないんだよ。

「厚生労働省が指定するフォーマット」だけにすればいいのに❣

 

 

 

マレーシア入国の時の注意です。

 

【新型コロナウイルス】変異株ウイルスの流行が確認されている国からの渡航者に対する規制(SOP)(2021年4月24日) 2021/04/24 23:45

●4月24日、イスマイル・サブリ上級大臣兼国防大臣は、国防省のツイッター上で、変異株ウイルスの流行が確認されている国からの渡航者に対する規制(SOP)を発表しました。概要は以下のとおりです。

●今回の措置の具体的な対象国は示されておりませんが、日本からの渡航者も今回の措置の対象となる可能性があります。また、措置の具体的な適用開始時期は示されておらず、詳細については現在確認中ですが、マレーシアへの渡航を予定されている方は、以下をよくお読みいただき、必要な準備を整えた上で渡航されることをお勧めいたします。

・多くの国において新型コロナウイルス(SAR-CoV-2 virus)の新たな懸念される変異株(Variant of Concern、VOC)が発見されており、その一部、例えばB.1.351又は南アフリカ型は既にマレーシア国内でも検出されている。VOCは、急速な伝染、症状の重症化及び併発、ワクチンによる防御の有効性欠如、一部の検査での検出の困難性等の特徴を有する。
・世界保健機関(WHO)は、現在、以下の3つのVOCが存在すると報告している。
(1) B.1.351。最初に南アフリカで報告されたもの。
(2) B.1.1.7。最初に英国で報告されたもの。
(3) B.1.1.28又はP1。最初にブラジル・日本で報告されたもの。
(※注:上記(3)でブラジルとともに日本が挙げられているのは、ブラジルから日本に帰国した4名から検出されたのが最初の検出事例であるためと考えられます。)
・新たなVOCのマレーシアでの感染を防ぐため、マレーシア政府は、VOCの伝染が報告されている国からマレーシアへの渡航者に対し、以下の新たな措置を導入した。

1 (出発元の国からの)出国日の3日前にCOVID-19スワブ検査を受検する。
2 (入国後の)隔離期間は10日間から14日間に延長される。
3 上記に加え、マレーシアへの入国者が従う必要のある措置には、以下の現行のSOPが含まれる。
(1) マレーシアへの到着前に、MySejahteraアプリケーションを携帯電話にダウンロード、登録及びアクティベートする。
(2) マレーシアへの到着時、QRコードでの登録の際にMySejahteraアプリケーションを使用する。
(3) 熱及び症状の有無を確認する。
(4) マレーシア到着後14日間、健康状態を確認する。もし症状がみられる場合には、更なる確認のために医療施設で直ちに治療を受ける必要がある。
(5) 隔離施設に滞在し、部屋から出ない。
(6) マレーシア政府が定めたCOVID-19対策に関するSOP、法律及び規制を常に遵守する。
(7) 隔離期間10日目に2回目のスワブ検査を受検する。

 

 アメリカの可愛い娘たち。

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