シャワルマライスをペナンで初めて食べました。とても美味しくておいしくて、すぐまた食べたいです。🥰 例えば今、日本人が日本に帰国した時はどんなことを求められるのかを調べてみました。

9年目のペナン

MCO2「活動制限令2」2日目です。   

 

 

 

日本へ一時帰国できないと思えば思うほど😭日本に帰りたいなぁと思うようになりました。

 

 

 

困ったものです。🤣🤣そのことは最後の方にまとめて書きます。

 

 

 

シャワルマライスShawerma Riceを🚗食べてきました。

 

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初めての出会いでしたが、美味しくてとても気に入りました。👍👍👍😍😍

 

 

 

りす
りす

食べ応えがあるんです。お肉もですが、黄色いライスもパエリアのような味で美味しいです。超お勧めします。😍👍👍👍

 

 

 

 

ちょこちゃん
ちょこちゃん

白いヨーグルトYogurtを混ぜて食べると絶品の美味しさ。もう手が止まりません。🤩🤩🤩

 

 

 

 

値段はRM15(約390円)ちょっと高め。

 

 

 

 

 

 

 シャワルマは、多くのアラビア諸国で見られる伝統的な中東の屋台の食べ物です。鶏肉や牛肉を非常に大きくて長い回転串に積み、ゆっくりと完全に焼き上げます。次に、肉を串から削り取り、おいしいラップにします。

 

 

 

お店の名前は”Mr.Shawerma”。

 

 

 

 

 

 

お店はぽつんと一軒離れたところにあります。

 

 

 

 

店員さんは気さくで、明るかったのですぐTestingesting。

 

 

 

それで食べて見たくなったのよ。

 

 

 

 

1/13のマレーシアの新規新型コロナウィルス感染者数2,985名です。(日本では5,103名

 

 

 

 

 

 

ペナンは105名です。

 

 

 

今は出国するマレーシアも大変ですが、日本への入国も大変です。

 

 

 

いつ終わるともわからない新型コロナウィルスの影響は、人間生活を完全に崩壊させてますね。

 

 

 

 

 

「緊急事態宣言」が出されたために、14日間の待機(隔離)が日本人にも適用されています。

 

 

 

ちょっと帰ってこようと思っても、14日間の待機(隔離)は長過ぎるし、帰国した意味が無くなります。

 

 

 

もしも、もしも帰らなければいけない状態になった時のために、

 

 

 

日本への入国時の今の状態を調べました。

 

 

突然何が起きるかわからないもんね。

 

 

 

 

そうよそうよ。備えあれば憂いなし。

 

 

 

 

同列で記載しているので、日本人への説明がわかりにくいです。

 

 

 

日本人の場合と外国人の場合をきちんと分けて欲しいです。🙏🙏🙏

 

 

 

そして、日本人が帰国した場合の措置をわかりやすくまとめてよね。

 

 

 

外務省海外安全ホームページ 最新情報のメールから調べてみました。

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【広域情報】新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(7)1月14日 0:25

●1月13日、日本において新たな水際対策措置が決定されました。
( https://corona.go.jp/news/pdf/mizugiwataisaku_20210113_02.pdf )
●本件措置の主な点をお知らせ致しますので、日本への御帰国等の際には、御留意いただくとともに、最新の情報を御確認ください。

1月13日、日本において新たな水際対策措置が決定されました。本件措置の主な点は以下のとおりです。

●追加的な防疫措置を確約できる受入企業・団体がいることを条件に、双方の取り決めに基づき、例外的に新規入国を認め(レジデンストラック)、14日間の自宅等待機期間中も、行動範囲を限定した形で行動制限を一部緩和してきた(ビジネストラック)ところですが、緊急事態解除宣言が発せられるまでの間、全ての対象国・地域とのビジネストラック及びレジデンストラックの運用を停止し、両トラックによる外国人の新規入国を認めず、ビジネストラックによる日本人及び在留資格保持者について、帰国・再入国時の14日間待機の緩和措置を認めないこととします。

(注1)上記に基づく措置は、令和3年1月14日午前0時(日本時間)から行うものとします。
(注2) ビジネストラック及びレジデンストラックの下で発給済みの有効な査証を所持する者については、令和3年1月21日午前0時(日本時間)までの間、本邦への上陸申請日前14日以内に英国又は南アフリカ共和国における滞在歴のある者を除き、原則として入国を認めます。
また、入国が認められる場合であっても、ビジネストラックによる入国時の14日間待機の緩和措置は認められません。
併せて、「水際対策強化に係る新たな措置(4)」(令和2年12月26日)に基づく措置は、令和3年1月末までの間としていますが、緊急事態解除宣言が発せられるまでの間、措置を維持するものとします。同措置(4)1(注2)における発給済みの査証を所持する者については、令和3年1月21日午前0時(日本時間)までの間に限り、本邦への上陸申請日前14日以内に英国又は南アフリカ共和国における滞在歴のある者、本邦への上陸申請日前14日以内に感染症危険情報レベル3(渡航中止勧告)対象国・地域における滞在歴のある者を除き、原則として入国を認めることとします。
(注3)ビジネストラック及びレジデンストラックの下で発給済みの有効な査証を所持し新規入国する外国人のうち出国前72時間以内の検査証明を提出できない者に対しては、検疫所長の指定する場所(受入企業・団体が確保する宿泊施設に限る。)での待機を求めます。その上で、入国後3日目において、受入企業・団体の責任において改めて検査を行い、その結果について検疫所長へ報告するとともに、入国後14日間の自宅等での待機を求めることとします。

これはとても分かりづらいのです。⇧

 

 

 

もうひとつ前ので良くわかりました。

 

 

 検疫所長宛に、誓約書を提出すれば、令和3年1月14日午前0時(日本時間)以降に入国する者に対して当分の間、新たに、入国時に14日間の公共交通機関不使用、14日間の自宅又は宿泊施設での待機が科せられるということですね。😎😀(でも、これでいいんだろうか?🤷‍♀️🤷‍♂️

 

 

 

広域情報

本情報は2021年01月14日(日本時間)現在有効です。(コメント付き)

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(6)
2021年01月13日

●1月13日、日本において新たな水際対策措置が決定されました。
( https://corona.go.jp/news/pdf/mizugiwataisaku_20210113_01.pdf )
●本件措置の主な点をお知らせ致しますので、日本への御帰国等の際には、御留意いただくとともに、最新の情報を御確認ください。

1月13日、日本において新たな水際対策措置が決定されました。本件措置の主な点は以下のとおりです。

●英国及び南アフリカ共和国から帰国する日本人及び再入国する在留資格保持者に対し、当分の間、入国時に14日間の公共交通機関不使用、14日間の自宅又は宿泊施設での待機、位置情報の保存等について誓約を求めているところですが、新たに、保健所等から位置情報の提示を求められた場合には応ずることを追加するとともに、誓約に違反した場合には、検疫法上の停留の対象にし得るほか、以下のとおりとします。
(1)日本人については、氏名や感染拡大の防止に資する情報が公表され得ることとします。
(2)在留資格保持者については、氏名、国籍や感染拡大の防止に資する情報が公表され得ることとするとともに、出入国管理及び難民認定法の規定に基づく在留資格取消手続及び退去強制手続等の対象となり得るものとします。

(注)上記の「14日間の自宅又は宿泊施設での待機」については、検疫所長の指定する場所(検疫所が確保する宿泊施設に限る。)での待機を求めた上で、入国後3日目において、改めて検査を行い、陰性と判定された者については、検疫所が確保する宿泊施設を退所し、入国後14日間の自宅等での待機を求めるものとしています。

上記以外の全ての入国者についても、当分の間、新たに、入国時に14日間の公共交通機関不使用、14日間の自宅又は宿泊施設での待機、位置情報の保存、保健所等から位置情報の提示を求められた場合には応ずること等について(別段の防疫上の措置を取ることとしている場合はそれらの事項について)誓約を求めるとともに、誓約に違反した場合には、検疫法上の停留の対象にし得るほか、以下のとおりとします。
(1)日本人については、氏名や感染拡大の防止に資する情報が公表され得ることとします。
(2)在留資格保持者については、氏名、国籍や感染拡大の防止に資する情報が公表され得ることとするとともに、出入国管理及び難民認定法の規定に基づく在留資格取消手続及び退去強制手続等の対象となり得るものとします。

●上記について、誓約書を提出しない者に対しては、検疫所長の指定する場所(検疫所が確保する宿泊施設に限る。)で14日間待機することを要請します。

(注)上記に基づく措置は、令和3年1月14日午前0時(日本時間)以降に入国する者に対して行うものとします。

 

 

 

追伸です。

 

 

書類が1つ足りませんでした。

 

 

 マレーシアで「出国前72時間以内の検査証明書」の作成をしないといけないんですね。

 

 

海外から日本へ入国するすべての方は、国籍を問わず、検疫所へ「出国前72時間以内の検査証明書」の提出が必要です。「出国前72時間以内の検査証明書」が提出できない場合、検疫所が確保する宿泊施設等で待機していただきます。(検疫官の指示に従わない場合は、検疫法に基づく停留措置の対象となる場合がございます。)

 

 

この書類の作成は面倒です。

<検査証明について>

① 人定事項(氏名、パスポート番号、国籍、生年月日、性別)
② COVID-19の検査証明内容(検査手法(所定のフォーマットに記載されている採取検体、検査法に限る)、検査結果、検体採取日時、検査結果決定年月日、検査証明交付年月日)
③ 医療機関等の情報(医療機関名(又は医師名)、医療機関住所、医療機関印影(又は医師の署名))
④ ⓵~⓷の全項目が英語で記載されたものに限る

 

 

 

メリカの可愛い娘たち。

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