新型コロナウィルスでもへっちゃら、スポーツジムで多量の汗をかいてます。マレーシア入国時に必要な手続(2020年6月19日)

9年目のペナン

今日も💦スポーツジムSports Gymで汗をかきました。   

 

 

 

RMCO「回復のための活動制限令」の中、Sports Gymに🚗通ってます。

 

 

 

SOPの影響で、教室Classroomも大きな制限があって大変💨ですが、

 

 

 

設置してあるMachine💫を使ったりと教室Classroom参加と併用して💦汗をかいてます。

 

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お歳ですから無理せず、できることをやれるだけの参加です。笑😣😚

 

 

 

りす
りす
大量の汗💦をかきますから十分な運動量だと思います。運動しながら水もたくさん飲んでます。💨💨

 

 

 

それでも、1人で黙々🏋運動するよりはやりがいがあります。

 

 

 

ちょこちゃん
ちょこちゃん
家で腕立て伏せや腹筋、スクワットをしていても飽きちゃうんです。長続きしません。🙅🙇

 

 

 

今日は教室Classroomに参加できませんでした。😨😩

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜなら、種目のTRXは6名しか入室できず、もう満杯でした。😤😥

 

 

 

だから、歩き🏃🚶とウエイトリフティング🏋(Walking and weight training)をしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでも満足です。😄😊

 

 

 

SOP[再開に当たって企業が従うべきSOP(Standard Operating Procedure)]=標準的運用手順(SOP)は、Sports Gymに立ち入る前の検温や活動中の社会的距離をとるなどが厳しく制限されています。

 

 

 

6/19現在のマレーシアの新型コロナウィルス感染者数です。

 

 

 

 

 

 

 

追伸です。

 

 

 

在マレーシア日本国大使館からのメールです。

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いつもありがとうございます。

 

 

 

マレーシア入国時に必要な手続(2020年6月19日)

●6月19日,イスマイル・サブリ上級大臣兼国防大臣が,定例記者会見において,入国手続に関して発言しました。主な内容はこちら[ https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/newinfo_19062020B.html ]です。
 なお,既に発表されている入国手続との関係や,今回の手続の開始時期については明確ではなく,また正式導入までの間に内容が変更される可能性もあるため,今後の更なる発表をお待ちください。

●手続の詳細につきましては,今後確認でき次第反映いたします。

●これらのほか,以下を御確認ください。
一部の駐在者等のマレーシア入国時に必要な手続[ https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/newinfo_10062020.html ]
6月10日以降のマレーシア入国時に必要な手続[ https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/newinfo_11062020B.html ]

●なお,現在,外務省はマレーシアに対して「感染症危険情報レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)」を発出しています。詳細は以下を御確認ください。
外務省海外安全ホームページ:マレーシア 【 https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_017.html#ad-image-0 】
当館ウェブサイトページ 【 https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/newinfo_31032020.html 】

○在留邦人,渡航者の皆様におかれては,引き続き,マレーシア関係当局及び各種メディアから,最新の情報を入手するよう努めてください。各州政府が独自の規制を行っている場合もありますので,お住まいの地域の状況について,報道や各州政府ウェブサイト・SNS等を通じ,御自身での情報収集に努めてください。

○なお,当館では,日系企業の皆様を法的側面から支援することを目的として,本年度,TMI総合法律事務所と業務委託契約を締結し,新型コロナウイルス感染症への対応に関連する法的問題・トラブルについてFAQを作成・公表するとともに,無料法律相談を行っておりますので,是非ご活用ください。詳しくは当館ホームページをご覧ください。https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/newinfo_23042020A.html 

 

 

●6月19日,イスマイル・サブリ上級大臣兼国防大臣が,定例記者会見において,入国手続に関して発言しました。主な内容は以下のとおりです。
なお,同日,ノルヒシャム保健省医務技監は,グリーンゾーン国(後述)の1つに日本を挙げていますが,制度の運用については相手国と規制内容(SOP)について協議する必要があると述べています。その他,既に発表されている入国手続との関係や,今回の手続の開始時期については明確ではなく,また正式導入までの間に内容が変更される可能性もあるため,今後の更なる発表をお待ちください


(※1)MySejahteraアプリケーションのダウンロード及び必要事項の入力は,6月10日以降に入国する全ての者に対して求められています。(在京マレーシア大使館公式ウェブサイト
(※2)6月9日に保健省が公表した「感染症予防管理法に基づく規制」第8条(2)には,「(1)に掲げる者(国外から帰国する,国籍者,マレーシア永住者,駐在者(expatriate),外交団(diplomatic corps)又はその他の入管局長から許可を受けた外国人)が自宅隔離を受けることを指示された場合には,その者は,権限を与えられた公務員が提供するリストバンドを着用しなければならない。」と定められています。
(※3)これらに含まれない又はEP2・EP3の駐在者等につきましては,当館ウェブサイト「一部の駐在者等のマレーシア入国時に必要な手続」を合わせて御確認ください。
(※4)グリーンゾーン国:ノルヒシャム医務技監は,6月19日の記者会見で,シンガポール,ブルネイ,豪州,ニュージーランド,日本及び韓国の6か国と発言し,制度の運用については相手国と規制内容(SOP)について協議する必要があると述べています。
 
●手続の詳細につきましては,今後確認でき次第反映いたします。
 
●これらのほか,以下を御確認ください。
一部の駐在者等のマレーシア入国時に必要な手続
6月10日以降のマレーシア入国時に必要な手続
 
●なお,現在,外務省はマレーシアに対して「感染症危険情報レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)」を発出しています。詳細は以下を御確認ください。
外務省海外安全ホームページ:マレーシア
当館ウェブサイトページ
 
○在留邦人,渡航者の皆様におかれては,引き続き,マレーシア関係当局及び各種メディアから,最新の情報を入手するよう努めてください。各州政府が独自の規制を行っている場合もありますので,お住まいの地域の状況について,報道や各州政府ウェブサイト・SNS等を通じ,御自身での情報収集に努めてください。
 
○なお,当館では,日系企業の皆様を法的側面から支援することを目的として,本年度,TMI総合法律事務所と業務委託契約を締結し,新型コロナウイルス感染症への対応に関連する法的問題・トラブルについてFAQを作成・公表するとともに,無料法律相談を行っておりますので,是非ご活用ください。詳しくは当館ホームページをご覧ください。

 

 アメリカの可愛い娘たち。

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